Eri’s Vegan Sweets & 佳苗珈琲コラボお茶会「メディアとの賢い付き合い方」

9月に開催した英語お茶会での
不思議な出会いから派生した
オモシロお話会のご案内。

Eri’s vegan sweets、
杉山佳苗珈琲、
Ripple+ing Garden橋爪ひとみとの夢のコラボ企画☆

講師の ひぐちまやさんを中心に
メディアとの賢い付き合い方について
ヴィーガンスイーツと珈琲をいただきながら
おしゃべりを楽しみませんか(^^)


(前回英語お茶会の様子)

*****

<概要>
テレビ、新聞、インターネット。

これらマスメディアは、
私たちの日々の生活になくてはならない存在です。

マスメディアは日本のみならず、世界各国の情報を発し、
私たちの世界を広げてくれます。
そして身近な人と親交を深めるのはもちろん、
見知らぬ人ともご縁をつなげてくれます。

そんな魅力的なマスメディアだからこそ、
私たちはマスメディアとうまく付き合い、
賢く生きたいもの。

またその特性を最大限に生かし、
情報ネットワークを最大限に活用したいものです。

しかし昨今のマスメディアは、無限とも思える量の情報を発し、
そしてその正誤を問われるようになってきました。

「現代のマスメディアってなんだろう。何を信じれば良いのだろう」
そんな疑問を持つ人も、少なくないのでしょうか。

「マスメディアとは何か?」
今回のお話会では、その根本的な問題に向き合うために、
マスメディアの誕生経緯を考えます。

明治初期、東京、京都を皮切りに、
日本各地全国で新聞が誕生しました。
その根本的な性格は、今も脈々と引き継がれています。

明治時代の古資料、
古文書から明らかにしたマスメディアの誕生経緯を理解し、
現代のマスメディアの賢い使い方をみなさんで語り合いましょう。

〈講師プロフィール〉
ひぐちまや
同志社大学大学院卒業、博士(メディア学)。
同志社大学、立命館大学非常勤講師。

*****

オモシロお茶会vol.1
「メディアとの賢い付き合い方」

2018年11月20日(火)10:30〜12:00

会場:京都市北区Ripple+ing Garden
(お申込時に場所の詳細をお知らせします)
(近くにコインパーキング多数あり)
(地下鉄北大路駅より徒歩12分・市バス上堀川駅より徒歩2分)

参加費:3000円
(Eri’s vegan sweets,杉山佳苗ちゃんが淹れる珈琲つき)
(珈琲おかわり一杯につき+200円)

定員:10名

お申込みは「京都Ripple+ing Garden」メッセンジャー経由、
または
Hitomi Pepperブログ内お問い合わせフォームよりお願いします。
2〜3日たっても返信がない場合は、
恐れ入りますが再度ご連絡をお願いします。

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Eri Okada-Berkeleyさんが作ってくださる
アメリカンヴィーガンスイーツ!

卵・乳製品不使用。
植物性の材料のみを使用したヴィーガンのお菓子です。
加工食品は一切使いません。

Eriさんプロフィール:
岡田バークレー恵理 京都生まれ京都育ち。アメリカはシアトルやハワイでマリオットホテルグループやウォルト・ディズニー・カンパニーに勤めたのち、昨年26年ぶりに京都に戻ったばかり。二条の自宅でEri’s Vegan Cooking Kyotoというお料理教室を月に数回開講中。

**********************

杉山佳苗珈琲焙煎
http://kanaecoffee.ocnk.net

珈琲が飲めなかったのに、
佳苗珈琲で珈琲デビューしたという方続出!!

珈琲の苦手な方には
ルイボスティーをご用意します。

**********************

【主催】

Mimi Pepper(橋爪ひとみ)
http://hitomi.pepper.jp/
日英通訳・三兄弟の母・
米国代替医療協会認定ホリスティックヘルスコーチ・
“Pepper English”主宰


(左:Eriさん 中央:橋爪ひとみ 右:佳苗ちゃん)

追記:我が家には猫がおります。
イベント開催中はゲージに入れますが、
猫アレルギーの方等おられましたらお知りおきくださいませ。

初心に立ち返る〜教育実習簿の中の自分〜

先日、ひょんなことから
13年前の教育実習簿を開く機会があった。

ドキドキしながら実習初日に足を踏み入れた
京都市立洛北中学校の校舎。
あの瞬間は今でも鮮明に思い出すことができる。

久しぶりの「学校」が
とても新鮮だった。

日本の高校を中退し、
ニュージーランドで高校と大学を卒業。
紆余曲折を経て佛教大学の教員免許取得過程に進んだ私が
まさかその後中学校教諭となる日が来るなんて

このときにはまだ、それは夢のまた夢だった。

はじめのページに書いてある
「教員志望の動機」

「英語を学ぶことを通して、世界に目を向け
視野を広げることの素晴らしさを
多くの生徒に伝えたい。

そして他を知ることで初めてわかる
日本語、日本文化の奥深さを再発見し、
日本で育ったことに誇りを持てるようになってほしい。
その手助けができればと考えている。」

*****

これを読んだときの正直な感想は…
「すごい!!」だった。

だって私の信条とするところは
この頃から何も変わっていない。

一貫して、この想いを抱き続けていることになる。

最後の「敎育実習反省録」にも

「初めて授業を見学させていただいたとき、
まず目に飛び込んできたのは、
授業中に何もせずにいる生徒の姿だった。

英語は一年生からの基礎がしっかりできていないと、
二年生、三年生の授業にはついていけない。
特に三年生になると、受験に向けた勉強を始める生徒もおり、
塾などでどんどん先のことを学んでいる生徒と
slow learnersとの学力格差は広がる一方である。

その場しのぎの敎育ではなく、
Slow learnersが自力で学ぶことができるようになるためには
具体的にどのような援助が必要とされているのか?

 

様々な事情を抱えている子どもにとっては、
過程において勉学に集中できる環境にない場合がある。
元来の理解力が他の生徒よりも低い子どもがいるのも
目の当たりにした。

ある先生は、「そういった子どもを抱え込んでしまうのは簡単だが、
教師が一生その子についてまわることはできない。
個々に応じた方法で『生きる力』をつける手助けをしてやることを
考えなくては」とおっしゃった。

 

洛北中学校は校風も落ち着いており、生徒たちも優秀である。
他の公立校においては、前述のような特別な配慮を必要とする生徒は
更に多くいることだろう。

見て見ぬふりをするのではなく、生徒と共に苦しみ、悩み、
いつの日か生徒自身が自分の力で目を出すことを信じて見守ってやるという
教師の姿勢が求められているように感じた。

***(中略)***

私はこの教育実習を通して、教師の資質として求められているものを知り、
自分に足りないものを見極めたいと考えていた。

実習を終えた今、その答えはないということを知った。
どれだけ努力しても終わりはない。完成形はない。

生徒から、他の先生方から学び続けること、信念を持つこと、
柔軟な心を持ち、素直さ、謙虚さを忘れないこと。

私にそのことを教えてくださった洛北中学校の教職員の皆様、
子どもたちに心より感謝します。」

あの頃も今も、私の想いは変わらない。

その後、中学校英語科教諭として採用されたものの
教育現場の現状に失望し、退職に至ったわけだが、

今もこうして自分の英語教室を立ち上げ、
敎育に携わり続けている。

*****

もう二度と英語教育には関わりたくないと思って
教員を辞めたのに、またこうして教えているなんて不思議。

それは、私が「もう嫌だ!!」と思ったのは
「英語教育」ではなく「学校の英語教育」だったから。

だから子どもたちにも「学校英語」では味わえない
「英語」の楽しさを知ってもらえたらと思う。


(昨日の小学生英語クラスの様子)

***


敎育実習簿の中の私の言葉;

「常に探究心を持ち教材研究に取り組むこと。
クラスやその日の生徒の反応により、
生徒にとって最適な方法(教授法)
を模索すること。
決して自分のティーチングスタイルを生徒に押し付けないこと…。
生徒のための授業を行うことを肝に銘じた。」


というわけで、今週末は東京へB.B.カードの研修を受けに行ってきます。
子どもにも大人の方にも「英語の楽しさ」「そこから広がる可能性」を
伝えていけるように、精進を続けたいと思います。

⬆今日、英語クラスのあとシールのお片付けを手伝う三男。
夕飯をすませて、このブログを書いて、
そして今夜は23時出勤で通訳の仕事。
朝の7時まで集中力が保てるか…限界に挑戦。

こうしてスキマ時間に子どもたちと過ごすことが
私の元気の源になってるな〜♡
(あ、あと食べることと飲むことも!!これ内緒!笑)

*****

橋爪ひとみ
Hitomi Pepper
http://hitomi.pepper.jp/
英語通訳・三兄弟の母・
米国代替医療協会認定ホリスティックヘルスコーチ・
「Pepper 英語教室」主宰

*****

【橋爪ひとみ 主催イベント】

11/20(火)午前中
mayaさんお話会「京都の新聞の歴史〜知ることと知らされること〜」
佳苗珈琲&Eri’s Vegan Sweets コラボ企画

12/12(水)
英語お茶会実践編 10:00~12:00
佳苗珈琲&Eri’s Vegan Sweets コラボ企画

「おとなの文化祭」来場御礼 &「あけぼのマルシェ」重大発表

2018年11月18日開催「おとなの文化祭」

晴天に恵まれ、多くの方々がご来場くださいました。
参加者のみなさん、出店者さん、ありがとうございました♡

三男は保育園をお休みして、イベントのお手伝い。
朝早くから表を掃除して、「まだ〜?」「もう来はる〜〜?」と
文化祭開始を心待ちにしておりました。

2年ほど前、一度だけ改装工事中にmigramコンサート&マルシェをしたことはあったのですが、この家に住み始めてから、このようなかたちで場所を開放するのは初めて。

先月、友達のモモちゃんが家へ遊びに来てくれたときの
「ひとみちゃん、ここで足つぼやらして!
このキッチンでカレーも作りたい!」が鶴の一声。

それなら、以前から気になっていた数秘と刺繍の「みるまに」さんも呼んでみよか。じゃぁおやつと珈琲も?
「おとなの文化祭」ということにして、他にも出店者さん声かけてみよう!
ということで偶然生まれたのが今回のイベント。

我が家のキッチンでモモちゃんが作ってくれたグリーンカレー
美味しかった♡

庭を眺めながらの足つぼマッサージも好評やったね。

「みるまに」さんの刺繍ワークショップも大人気!

すこやかなおやつ「under tree」さんの
ベーグル、プリン、ケーキ、焼き菓子もあっという間に売り切れ。

ゆうちゃんの手作りアロマワークショップ

あゆみちゃんの手編み小物

Yokoさんのタロット

tacacoちゃんのローチョコレート

オーストリアワイン

仲良しこよし

佳苗ちゃんの珈琲

Mayaさんのトルコの服とウズベキスタンのドライフルーツ

あつこさんのドライ・プリザーブドフラワーアレンジメントと
ハーバリウムワークショップ

無数の笑顔の花が咲き、
たくさんの出会いがここで生まれ、

不思議だけど、笑い声に包まれて
この家が喜んでいるような気がしました。

文化祭終了後には、仔猫が登場!

和やかな時間。

「ひとみちゃん、ここええわ!」
「あけぼのマルシェもここでやったらええやん」
「こっちのほうが開放感があってよかった!」などのご感想を数多くいただきました。

「あけぼのマルシェ」主催を始めた5年前には、まだこの家も古いままの状態で、
とてもじゃないけど人を呼べるような環境ではなかったから、
鞍馬口にある母の書道稽古場「京都あけぼの文化サロン」を使わせてもらっていたのだけど…

でも、よくよく考えてみたら、もうこちらでもマルシェできるんやね〜〜。

というわけで、今後「あけぼのマルシェ」は我が家で開催することに決〜〜めた!!!

次回「あけぼのマルシェ」は2018年12月28日(金)、Ripple+ing Gardenにて開催します♡

新生「あけぼのマルシェ」を、どうぞお楽しみに☆☆☆

*****

橋爪ひとみ
Hitomi Pepper
http://hitomi.pepper.jp/
英語通訳・三兄弟の母・
米国代替医療協会認定ホリスティックヘルスコーチ・
「Pepper 英語教室」主宰

*****

【橋爪ひとみ 主催イベント】

11/20(火)午前中
mayaさんお話会「京都の新聞の歴史〜知ることと知らされること〜」
佳苗珈琲&Eri’s Vegan Sweets コラボ企画

12/12(水)
英語お茶会実践編 10:00~12:00
佳苗珈琲&Eri’s Vegan Sweets コラボ企画

いよいよ明日10/18(木)「おとなの文化祭」!みんなで楽しみましょ〜♡

食欲の秋
芸術の秋の「おたのしみ」を一日に詰め込んだ

贅沢なイベントのご案内。

題して、「おとなの文化祭」!

どなたさまもご参加大歓迎です。
お好きな時間に、
ふらっとお立ち寄りくださいませ♡

*****

秋を満喫「おとなの文化祭」

2018年10月18日(木)

10:30~15:30

会場:京都市北区Ripple+ing Garden
(市バス上堀川より徒歩2分
地下鉄北大路駅より徒歩15分
近くにコインパーキング多数あり)
京都市北区紫竹桃ノ本町24−1
google map→

入場自由・無料・子連れOK

*****

【出店者】

☆過去に丸太町「かもラボ」で週末料理人をしていた
モモちゃんのタイカレー(数量限定)



【Bali Thai】足つぼマッサージ

数秘と刺繍【みるまに】
・くるみボタン刺繍ワークショップ
・数秘ミニセッション



【under tree】
・すこやかなおやつ


【Aviator Wine】
・オーストリアワイン
・赤・白・3種類ずつ+泡1種類



☆おとなのローチョコレート【tacaco mana-fua】



【杉山佳苗珈琲焙煎】
・カフェイン精霊と繋がる自家焙煎珈琲



【Atelier arrosoir】
・ハーバリウム作り ワークショップ
・プレザーブ・ドライフラワーアレンジメント

【Ayubill】
・手編みヘアゴム
・手編みミニカゴ

【salon de corron】
・手作りコスメワークショップ

【a journey, and a life】
・トルコ・ウズベキスタン産のスパイス・オーガニックドライフルーツ・洋服

【ハートスケープ】
・タロットカードリーディング
(10分につき1000円 延長5分につき500円)


【Pepper 英語教室】
・英語に恋しよう♡「B.B.カード体験会」


*****

【主催】
橋爪ひとみ
Hitomi Pepper
http://hitomi.pepper.jp/
英語通訳・三兄弟の母・
米国代替医療協会認定ホリスティックヘルスコーチ・
「Pepper 英語教室」主宰


(英語お茶会のときの写真
私真ん中 右は杉山佳苗ちゃん)

はじまりの日。出会ってくれてありがとう♡10月開講子ども英語クラス開始!

その日が来るまで、ドキドキそわそわ…
お見合いをする前のような気分(お見合いしたことないんだけど!笑)。

どんな子たちとの出会いが待っているんだろう。
期待と不安が入り混じった、複雑な気持ち。

子どもたちも、はじめてのレッスンへ向かう道中
私と同じような想いをしていたのかな。

先週の土曜日より、Pepper英語教室 10月開講子どもクラスがスタートしました。

保護者の方には、星の数ほどある英語教室の中から、うちを選んでくださったことに、まず感謝の気持ちをお伝えしたいです。facebookの投稿を見て、お知り合いからの口コミで、ポスティングされたチラシを見て…きっかけは様々ですが、このような形でご縁が繋がったことに出会いの不思議を感じています。

自己紹介からはじまり、B.B.カードを触っているうちに、はじめは緊張していた子どもたちの表情もイキイキと輝きはじめ…

いつの間にか英文をリピートする声も大きくなり、「もっとやりたい!」「もう一回!」「わ〜!2つビンゴできた!Two bingos!!」「I have two bingos!!」

盛り上がってくると部屋の温度も上がり、自然と英語に対するハードルも低くなります。

個別プライベートレッスンにはないグループレッスンの醍醐味は、なんといっても子ども同士の交流、助け合い、育ち合い、お互いを認め合う気持ちが自然と生まれること。

これもトントン拍子にはいきませんし、すぐに目に見える形でというわけにはいきませんが…水面下での一人ひとりの心の動きを観察するのはとてもおもしろいものです。

まずはお互いを知ることから、はじめたいと思います。

はじめてのレッスンを終えて、子どもさんの様子でなにか気になることや、ご質問等ございましたら、どうぞ個別にご連絡くださいませ!

みなさんお待ちかねのB.B.カードは、本日まとめて発注しました。次回レッスン時には代金と引き換えにお渡しできるように致します。

個性豊かな子どもたち。既存クラスの生徒たちも含め、私は子どもと過ごす時間が大好き。

学校での評価や、誰かが作った成長の目安(何歳までにこんなことができるとか、何ヶ月でハイハイできるとか)や、周りの目なんか全て取っ払って

目の前のこどもに向き合う時、ただただそこにはその子なりの面白さや美しさしかないような気がするのです。
「私と出会ってくれてありがとう」

心からそう思った、はじまりの日の記憶。
忘れないように、ここに書き留めておきます。

【Spice up your life with English!】
英語のある人生はオモシロイ!

橋爪ひとみ
Hitomi Pepper
http://hitomi.pepper.jp/
英語通訳・三兄弟の母・
米国代替医療協会認定ホリスティックヘルスコーチ・
「Pepper 英語教室」主宰

*****

【橋爪ひとみ 主催イベント】

秋を満喫「おとなの文化祭」

2018年10月18日(木)

 

「お兄ちゃんのときに、ひとみさんの英語クラスに出会えていたら…」保護者からの声

2014年8月、三男が一歳になったときに私は中学校教諭という職を辞し、USJで通訳として働き始めました。
そして、次の月に子ども英語クラスのモニター生を募集。

そのときに入会してくれた子どもたちのうち、12人が
4年後の今も教室に通い続けてくれています。
当初は、小学校卒業と同時に英語クラスも卒業してくんだろうな〜と
思っていたですが、ところがどっこい中学生になっても通いたいと言ってくれて、今でも4人の中学生たちがB.B.カードを楽しみにやってきます。
中には他の教室へ移ったものの、そこが合わなくて「やっぱりここがいい」と帰ってきてくれた子も。

2年前に開講したクラスの生徒たちも、休会中の1人を除いては全員が継続受講中!


(文には関係ないけど…歯医者さんの定期検診の帰り立ち寄った下鴨神社)

私のことは、保護者の方には「ひとみさん」、子どもたちには「Hitomi」と呼んでくださいと伝えています。
私は「教える人」ではないし、人間的に優れているわけでもなく、立派でもない。どちらかといえば「ダメな人」に分類されるようなことも多々している(笑)!
三人の子どもの親でもあるのに、保護者としての当番や、するべきことに関しては全て夫任せ。頭の中は自分のことでいっぱい…。

だけど、学校英語では味わえない英語の面白さや奥深さ、文化的な背景や、英語から広がる可能性については、実体験も交え、私にしか語れないことが沢山あるのです。


(そう、私は巳年生まれ!)

高校二年生までを日本で過ごし、その後大学卒業まで6年間の単身ニュージーランド留学。教育学・心理学専攻。社会学副専攻。
日本で就職し、様々な職を経験し、日本の大学に編入して教員免許を取得。
幼稚園・公立中学校・府立高校・立命館大学・学習支援センター・大手英会話学校で英語を教えてきました。

通訳としても、USJの舞台裏で、世界各国からやってきた外国人と共に仕事(7月いっぱいで退職したが、今も単発の仕事があれば勤務)をし、
他にも定期的にいただくお仕事で、タイ政府高官の方々の大阪府庁視察や、JTBさんのイベントなどの通訳があり。

*****

様々な場面で英語を教え、英語を使う仕事をしてきた私が感じるのは、
「最後は人間力」ということ。
完璧な英語を話せなくても、想像力のある人には思いやりがあるし、機転が利く想像力と創造力が、コミュニケーション能力を高める鍵ではないかと思う。

そして、「英語は教えてもらうものではなく学ぶもの」だ。
すぐに意味を聞くのではなく、まずは自分の頭で考える。文脈などから想像する。それでもわからなかったら自分で調べる。それぐらいして獲得した知識は、記憶の中に留まり続けるだろう。
そこまでして英語を学ぶためには、「動機」と「学ぶ理由」が必要になる。

子どもにいきなり「英語ができたら、世界でどうのこうの…」という話をしても、「どうせ自分は一生日本で住むし」と返されるのがオチ。
「楽しい」とか、「もっとお話を作りたい」「ゲームに勝ちたい」などの理由でも、充分な動機となる。

普通に日本の学校へ通う場合、中学1年生で中1英語に初めて触れるという現実は動かぬものとしてそこにある。いくら小学生の間に先取りしてあれこれ学習したとしても、学校の英語の授業は、中1の英語の教科書の1ページ目からスタートするのだ。

ほぼ毎日ある英語の授業を、「あーー、これもう塾でやったわ。知ってるし。おもろないわ」で過ごすか、「へぇ〜〜〜!そういうことやったんか。なるほどね。やっとわかったわ」と喜びと驚き満載で過ごすのか…どちらが楽しいだろうね。

伝わる英語を話すための必須事項は「文法」と「発音」

そして、中学校英語がスタートするまでにつけておきたいのが「自学の力」

公立中学校は、英語教員の先生の英語力にも差があるし、そのときのクラスが荒れているかどうかは運次第。
どんな環境におかれても、自分で英語を勉強する力と、それができるという自信をつけておくのは大切。

私の英語クラスでは、中学校入学までにつけておきたいこれらの力の育成を目指し、あれこれ楽しみながら、やる気を維持させながら、将来必要となる本物の英語力の土台を築く。

英語の文構造・言語感覚を身につけ、英語独特の発音をマスターし、耳を鍛え、自分で英語を読み書きできる力をつける。

なんだかこんなことを書いていると、小難しい英語クラスのようなイメージになってしまうかな??

楽しいだけの英語クラスも、詰め込み&暗記オンパレードの英語クラスも星の数ほどあるけれど、
遊んでいるうちに、英文法や語彙が身につき、作文までできるようになるという英語クラスは珍しいはず。

種明かしをすると、私がすごいのではなくて、これがすごいだけ!
B.B.カード

というわけで、今日はもう遅くなってきたので寝ることにします。

あ、そうだ。この記事のタイトルにした
「お兄ちゃん(お姉ちゃん)のときに、ひとみさんの英語クラスに出会えていたら…」というのは、実際に複数の保護者さんからいただいた言葉。

学校英語、特に中学校英語でつまずいた子どもたちの苦しみは、中学校英語科教諭をしていた私にもよくわかります。毎日の英語の授業は、苦痛以外の何物でもないはず…。

中3になって英語の読み書きができない、be動詞と一般動詞の違いがわからない…そういう子が多くいます。でも、学習塾では真ん中や真ん中より上のクラスに入らされていたりして(友達と同じクラスになりたいなど、本人の希望重視なのかな?)、塾の宿題を助けてと泣きついてくる生徒もいました。

10月開講クラス、ありがたいことに既存クラスの子どもたちの弟や妹が6人も申し込んでくれています。私の英語クラスを必要とする子どもたちが、Pepper英語教室へ通ってくれたら嬉しいな〜と、今日も生徒募集チラシのポスティングに励みました。

 

 

こちらの記事にて、10月開講クラスについて具体的な曜日など
書いています⬇⬇⬇

右脳を刺激!「Pepper英語教室」10月開講 子どもクラス残席わずか

【Spice up your life with English!】
英語のある人生はオモシロイ!

橋爪ひとみ
Hitomi Pepper
http://hitomi.pepper.jp/
英語通訳・三兄弟の母・
米国代替医療協会認定ホリスティックヘルスコーチ・
「Pepper 英語教室」主宰

*****

【橋爪ひとみ 主催イベント】

秋を満喫「おとなの文化祭」

2018年10月18日(木)

***

☆芸術の秋〜一日書道体験教室〜@鞍馬口 京都あけぼの文化サロン
https://www.facebook.com/kyotoakebonosalon/

10月10日(水)10:00〜12:00

参加費:3000円(材料費込)
筆・墨・半紙などは全てこちらでご用意します。
どうぞお気軽に手ぶらでお越しください。

書家の母 山野井珠几のイベント。
橋爪ひとみがアシスタントを務めます。

 

右脳を刺激!「Pepper英語教室」10月開講 子どもクラス残席わずか

【右脳を刺激!Pepper 英語教室】

中学校以降で英語の言語野を育てるための種まき(土壌作り)をするBBカードをメイン教材とし、
言語感覚や思考力を養うことを目的としたレッスン内容。

英語は楽しいもの。自分を表現するための便利な手段。

自分にもできる!成功体験の積み重ね→自己肯定感。

英語の先にあるものに興味を持ち、将来的には自分の意志で主体的に英語を学ぶことのできる子どもを育てる。

これらの項目は、私が母親として三人の息子たちに対して持っている教育観でもあります。

これまで様々な場所・場面で英語を教え、1,000人以上の子どもたちに関わってきた中で感じたこと、これからの教育に求められることを念頭において
レッスンをしています。

 

【10月新規開講・生徒募集中クラス】

水曜・木曜・土曜の小学生クラスはほぼ満席となっております。
空席についてはお問い合わせくださいませ。

未就学児クラス・火曜クラスについては若干空きあり。

火曜クラス(鞍馬口「京都あけぼの文化サロン」)

16:30~17:20(小学生低学年~中学年)
17:30~18:20(小学生中学年~高学年)
18:50~19:50(中学生)(※残席2)

水曜クラス(北山堀川「Ripple+ing Garden」)

15:40~16:20(年小〜年長)

木曜クラス(北山堀川「Ripple+ing Garden」)

15:40~16:20(年少〜年長)
16:30~17:20(小学生低学年~中学年)
17:30~18:20(小学生中学年~高学年)

土曜クラス(北山堀川「Ripple+ing Garden」)

9:40~10:30  (小学生低学年〜中学年)
10:40~11:30(小学生中学年〜高学年)
11:40~12:20(年少〜年長)

※各クラス定員6名。
次回新規生徒募集時期は未定。前回は2年前でした。

入会金 5000円

お月謝
中学生 6000円(60分✕月2回レッスン 教材費実費)
小学生 5000円(50分✕月2回レッスン 教材費実費)
未就学児 4000円(40分✕月2回レッスン 教材費実費)

*****

お申込み・お問い合わせはContactフォーム、またはHitomi Hashizumeメッセンジャー経由でお願いします。

※お申し込み時には、参加希望日、氏名、参加人数、連絡先をお知らせくださいませ。2〜3日経っても返信がない場合は、こちらへ届いていない可能性がありますので、お手数ですが再度ご連絡をお願いします。

*****

講師:橋爪ひとみ
Hitomi Pepper
http://hitomi.pepper.jp/
英語通訳・三兄弟の母・
米国代替医療協会認定ホリスティックヘルスコーチ・
「Pepper 英語教室」主宰

略歴→☆

・英語検定1級(優良賞受賞)
・TOEIC960点
・国連英検A級

【関連記事】

「橋爪ひとみの英語歴」

Pepper English4年間の歩み」→

「自己肯定感・想像/創造力・コミュニケーション能力をはぐぐむPepper英語クラス 10月新規生徒募集について」→

前回のBBカード体験会の様子はこちら→

【Spice up your life with English!】
英語のある人生はオモシロイ!

橋爪ひとみ
Hitomi Pepper
http://hitomi.pepper.jp/
英語通訳・三兄弟の母・
米国代替医療協会認定ホリスティックヘルスコーチ・
「Pepper 英語教室」主宰

 

*****

【橋爪ひとみ 主催イベント】

秋を満喫「おとなの文化祭」

2018年10月18日(木)

***

 

☆芸術の秋〜一日書道体験教室〜@鞍馬口 京都あけぼの文化サロン
https://www.facebook.com/kyotoakebonosalon/

10月10日(水)10:00〜12:00

参加費:3000円(材料費込)
筆・墨・半紙などは全てこちらでご用意します。
どうぞお気軽に手ぶらでお越しください。

書家の母 山野井珠几のイベント。
橋爪ひとみがアシスタントを務めます。

20年前の自分からのメッセージ 〜封印してきた過去との対話〜

愛猫Gigiが出産したのは、ちょうど一ヶ月前の満月の夜。
その後、仔猫二匹たちは順調にスクスクと成長し、
物置の中を歩き回るようになったため、
長男と夫がプラスチックケースで囲いを作ってくれた。

ある朝、仔猫たちの様子を見に行くと
プラスチックケースが動かないように
重しがしてある。

よく見ると、大学時代の講義ノートだ…。
物置のダンボール箱の中に閉じ込めてあった
古い資料や教科書を
息子が取り出して重しに使ったのだろう。

*****

私が単身ニュージーランドに渡ったのは
17歳の誕生日を迎えて間もなくの2月。

日本は極寒の冬。
ニュージーランドは抜けるような青空広がる真夏だった。

多感な時期を過ごした6年間、
本当にいろいろことがあり、
それらの出来事は私を成長させ

今の自分の核となる部分を築いてくれたはずなのに…

 

2000年2月、大学卒業後しばらく滞在するはずだった予定を急遽変更し、
私は逃げるようにニュージーランドを後にした。

多くの荷物を残したまま
気持ちの整理もつかないまま

6年間お世話になった人たちに
きちんとお礼も言わないまま

飛行機に飛び乗り、
機上の人となった。


(私が大学時代のノートを開いていると
傍らでお勉強をはじめる三男)

英語通訳の仕事をし、英語を教えているのに矛盾しているが、
私は「英語を話す自分」にずっとブロックをかけ続けてきた。

バランスが崩れるのが怖かったのだと思う。
留学を終えて帰国し、
暗い思い出を封印してやっと日本での生活が軌道にのってきたのに…

パンドラの箱を開けてしまったら
もう今の自分は崩れてしまうかもしれない。


(大学の講義ノート。心理学と教育学のダブル専攻。副専攻は社会学。)

 

ニュージーランドでの6年間、
楽しいこともたくさんあったはずなのに

最後の数ヶ月の暗闇…
いや、他にもあるほろ苦い思い出に

私の記憶は真っ黒に塗りつぶされてしまっている。

これはExperimental Psychology(実験心理学)授業の中でしたプレゼンの資料。全部手書きなのが時代を感じさせる。

 

*****

 

私が中学1年のときに、父が交通事故で頭を強打し瀕死の重傷。
奇跡的に生還したが、片目の視力を失い
その後も復職したものの偏頭痛などに悩まされた。

そんな父のことを理解したくて専攻したのが心理学。
Neuro Psychology(神経心理学)を学んだ時、父の抱える生きづらさが少しだけわかったような気がした。

 

私がまだ留学中の20歳のときに父は脳内出血で急死。
その前から反抗期で荒れていた当時中学1年生だった7歳年下の弟は、父の死後ますます心がすさみ…ここは想像にお任せする。
ニュージーランドの高校へ留学させ、私が面倒を見た時期もあるが結局数ヶ月で帰国。

教育学も専攻し、Psychology of Adolescence(青年心理学)やChild Psychology(児童心理学)を勉強したのは、弟の姿を見て日本の教育システムに違和感を覚えたから。幼少期の家庭環境の重要性についても痛感した。

父や弟のような人たちの助けになりたくて、心理カウンセラーになるのが夢だったな、そういえば…。実際に自分もカウンセリングを受け、その効果についても確信を持った。

父のため、弟のため…が常に先に来ていた。それが本当に自分のしたかったことなのかどうかはわからない。

これは社会学の試験問題。2時間の間に3つトピックを選び、小論文を書くというもの。

もう今となっては、大学で勉強したことの一割も覚えていない。
死に物狂いで勉強した証の講義ノートや課題論文。
こんな自分がいたなんて…今の私とは別人格・別人みたいな感覚を覚える。

あの頃の私は、20年後の自分をどう思い描いていたのだろう。

几帳面な字。もう今の私はこんな字は書けないだろうな。

 

「正しいだけが正解じゃない」

「自分の人生、したいことしてもいいんだよ」

「もっと自分のこと、大事にしてあげてね」

 

20年前の自分に声をかけようと思って出てきた言葉は、今の自分が必要としていた言葉でもあるような気がする。

過去の過ちも後悔も涙も全て含めての自分。
あのとき置き去りにしてきた自分を、迎えに行く準備ができたのかもしれない。

もう今なら怖くない。
この20年間の道程が、私を強くしてくれたから。

封印してきた過去を、紐解くときが来たようだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

10/28「あけぼのマルシェ」お休みのお知らせ

諸事情により、10月28日(日)「あけぼのマルシェ」は
お休みすることになりました。

楽しみにしてくださっていた皆さま、
申し訳ございません。


2013年12月より、
ほぼ休むことなく偶数月に開催してきた
「あけぼのマルシェ」ですが、
今回は様々な事情が重なり
このような決断に至りました。


次回「あけぼのマルシェ」12月28日(金)は
予定通り開催するつもりをしております。

なお、10月18日(木)「おとなの文化祭」→☆

あけぼのメンバーで参加できそうな方には
出店をお願いしました。
京都Ripple+ing Gardenでの開催となりますが、
こちらも入場無料・
どなたでもご自由にお越しいただけるイベントです。


これからも、偶数月28日開催「あけぼのマルシェ」&
Ripple+ing Gardenを、
どうぞ宜しくお願い致します。

橋爪ひとみ
Hitomi Pepper
http://hitomi.pepper.jp/
英語通訳・三兄弟の母・
米国代替医療協会認定ホリスティックヘルスコーチ・
「Pepper 英語教室」主宰

*****

【橋爪ひとみ 主催イベント】

秋を満喫「おとなの文化祭」

2018年10月18日(木)

***

のべ60人以上の方にご参加いただいた英語お話会&BBカード体験会。
ありがたいことにリクエストをいただき、
再度開催する運びとなりました。

「小学生のうちにつけておきたい英語力とは?」お話会

10月1日 (月)10:30〜12:00 

他の英語教室に通っている子どもの保護者さん、同業者の方も大歓迎です。
子どもの英語教育の現状と可能性について、
あれこれ楽しくお話しましょう(^^)


右脳を刺激☆
【遊びながら英語の言語感覚を身につけるBBカード☆体験会】

10月1日 (月)13:00〜

大人から子どもまで、
どなたでもご参加いただける体験会です(^^)

***

☆芸術の秋〜一日書道体験教室〜@鞍馬口 京都あけぼの文化サロン
https://www.facebook.com/kyotoakebonosalon/

10月10日(水)10:00〜12:00

参加費:3000円(材料費込)
筆・墨・半紙などは全てこちらでご用意します。
どうぞお気軽に手ぶらでお越しください。

書家の母 山野井珠几のイベント。
橋爪ひとみがアシスタントを務めます。

【英語お茶会】実践編〜ここから広がる幸せの波紋〜

本日開催【英語お茶会】実践編。
初めてご参加の方もリピーターさんも、
皆で「英語」から広がる会話と
心の交流を楽しみました。

英語での自己紹介の後、
今回のお茶会トピック
”What’s new?”について順番に発表。

最近観た映画の話や、
夏休みの出来事、

街角で経験したこと、
旅行見聞録などなど…

「実は二日酔いやねん」
「二日酔いは英語で”hangover”」

「え?なんでhangoverって言うんやろう?」
「首吊りのhangやんな」

…大爆笑の連続。

「笑いジワが増えて困ります」とEriさんが言うてはりました(笑)。

佳苗ちゃんの珈琲と
Eriさんのヴィーガンケーキをいただきながら

「おいしい!」と皆で幸せを分かち合うよろこび。

今日のアップルコンポートケーキ、ほんまに最高でした。

もちろん佳苗ちゃんの珈琲も☆

手間ひまかけて作られる、愛情たっぷりの食べ物たち。

最後には、恒例の記念撮影。

「ここでつながったご縁が、また次々と広がってゆきますように」

そんな想いを込めて名付けたのが
Ripple+ing Garden〜ここから広がる幸せの波紋〜

参加者のみなさん、Eriさん&佳苗ちゃん、ありがとうございました♡

お茶会終了後には、生後一ヶ月の仔猫おもち&しらたま も登場!

次回【英語お茶会】実践編は、

2018年12月12日(水)10:00〜12:00開催です。

***

そして、今日の参加者さんだけにわかるシークレット情報!

Mayaさんの「京都の新聞の歴史〜知ること知らされること〜(仮)」お話会は
2018年11月20日(火)10:00〜12:00に開催予定。

詳細決まり次第、こちらのブログでアップします(^^)

橋爪ひとみ
Hitomi Pepper
http://hitomi.pepper.jp/
英語通訳・三兄弟の母・
米国代替医療協会認定ホリスティックヘルスコーチ・
「Pepper 英語教室」主宰

*****

【橋爪ひとみ 主催イベント】

秋を満喫「おとなの文化祭」

2018年10月18日(木)

***

のべ60人以上の方にご参加いただいた英語お話会&BBカード体験会。
ありがたいことにリクエストをいただき、
再度開催する運びとなりました。

「小学生のうちにつけておきたい英語力とは?」お話会

10月1日 (月)10:30〜12:00 

他の英語教室に通っている子どもの保護者さん、同業者の方も大歓迎です。
子どもの英語教育の現状と可能性について、
あれこれ楽しくお話しましょう(^^)


右脳を刺激☆
【遊びながら英語の言語感覚を身につけるBBカード☆体験会】

10月1日 (月)13:00〜

大人から子どもまで、
どなたでもご参加いただける体験会です(^^)

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☆芸術の秋〜一日書道体験教室〜@鞍馬口 京都あけぼの文化サロン
https://www.facebook.com/kyotoakebonosalon/

10月10日(水)10:00〜12:00

参加費:3000円(材料費込)
筆・墨・半紙などは全てこちらでご用意します。
どうぞお気軽に手ぶらでお越しください。

書家の母 山野井珠几のイベント。
橋爪ひとみがアシスタントを務めます。