まっすんハワイ島ディセンディングチャクラヨガリトリートでパッカ〜ン!の巻

2018年3月初旬、まっすんことMasumi Lacosteさんのディセンディングチャクラヨガリトリートに参加するため、長男次男と共にハワイ島まで行ってきました。

ホノルルのやわらかい雰囲気とはまた質の違う、力強く躍動感に満ちたハワイ島プナの自然。

ちょうど雨季だったのですが晴天に恵まれ、日々Keiko Forestさんのお宅「Village」にてチャクラワークをした後、チャクラん堂さんのお二人が作るヘルシーなブランチをいただき、パワースポット巡りをするという贅沢な5泊6日。

ジャングルの中にあるVillageはオフグリッド。生活用水は雨水を利用し、太陽光発電で電力を賄っているため、雨の日や午前中は電気が使えないこともあります。
お手洗いもコンポストトイレ。今回は滞在人数が22人と多かったため、お風呂は車で15分ほど行ったところのwarm pond(海辺にある温かいプール)へ入りに行きました。

中でも印象的な場所は…
【ブラックサンドビーチ】

細かく砕かれた溶岩石なのかな。砂は荒くて真っ黒。
波もかなり荒かった。

そしてなんとここはヌーディストビーチ!

子どもたちはパンツ一枚で水遊びを始め、一緒に行ったグループの何人かはスッポンポンになって泳ぎ始め…その様子を眺めていた私の横で、ある女性が「私、あの白くて大きい波のところへ行ってみたい」と呟いたのです。

水も冷たかったし、水着も持ってきていないし、まさかこんなところで自分が泳ぐとは思っていなかったのだけど、そのとき「私もあそこへ行きたい!」と強く感じました。

それでシャツとズボンを脱ぎ、ブラジャーとパンツだけになってザブザブ海の中に入っていくと一発目の大きい波に巻き込まれおっぱいがポロンと出てしまい…近くにいた
まっすんが「こんなの取っちゃえ!」と言ってブラジャーを外してしまったので私もあとはもうどうでもよくなり、その後はトップレスで波にもまれ流され引き戻され、洗濯機の中に入ったみたいにもみくちゃになりました。

ゲラゲラ大笑いしながらパンツ一枚で何度も波に飛び込んでゆく母を、息子たちはどんな気持ちで見つめていたのでしょう(笑)

【Volcano Park キラウエア火山】

精霊たちと対話しながら黙々と歩き続けたこの道。

その先には、壮大な景色が広がっていました。

「ペレの髪の毛」

日が暮れるとキラウエア火山のあげる真っ赤な息吹を鮮明に見ることができます。一瞬だけハート型に溶岩が吹き出したのを息子たちと三人で目撃し、思わずあげた大歓声。

帰り道には満天の星空を見上げ、あまりの美しさに言葉を失いました。

【ディセンディングチャクラワーク】

半裸で大きな波の洗礼を受け、ペレの懐に抱かれ大地の熱を肌で感じ、そして まっすんのディセンディングチャクラリトリートでその姿を見せた5年後の自分。
まさにバッシャ〜ン、ドッカ〜ンでチャクラパッカ〜ンしちゃいました♡

チャクラファミリーとKeikoさんと過ごした夢のような時間。
その思い出を胸に、これから着々と5年後の自分との約束を果たすために始動開始します。

「変容を促す」波動に満ちたハワイ島。
Keiko Forestさんは「終わらせ屋」との別名をお持ちの方。

帰国後早速さまざまな変化の兆しを体感しています。変わることは怖いけれど、大いなる力に身を委ね、まぁるくハッピーな着地点を見いだせたらいいな。

まっすん、Keikoさん、チャクラファミリーのみんな、ありがとう。

旅に同行してくれた子どもたち、お留守番してくれた夫と三男、いつまでも動き続ける私を支えてくれる母と夫の家族。こんな私を面白がってくれる友達。
みんなみんなに感謝♡

Mahalo!!

追記:2月28日「あけぼのマルシェ」のブログアップがまだできていません!!
近日中に記事書きます(^^)ごめんなさ〜い!

【Spice up your life with English!】
英語のある人生はオモシロイ!

橋爪ひとみ
Mimi Pepper
http://hitomi.pepper.jp/
英語通訳・三兄弟の母・
米国代替医療協会認定ホリスティックヘルスコーチ・
“Pepper English”主宰

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください